Twitterプロモーションサービス

Twitterの即時性がインターネットプロモーションの形を変える

「いまなにしてる?」をつぶやくTwitterというサービスは、個人の発想から生まれたインターネットサービスですが、「個人」がfollowという形でつながりをもち、大きな母体になったときに「メディア」としての意味を持ち始めます。
さらに「いまなにしている?」の「いま」こそがキーワードであり、それがTwitterを即時性をもったメディアとして動き始めるのです。

Twitterのユニークユーザー数は?

即時性をもったメディアであるTwitterには全世界で4,450万人(Sysomos,Inc.調べ 2009/6)、日本では80万人(ネットレイティング社調べ 2009/6)のユニークユーザーが存在しています。

Twitter上でのプロモーション例

現在、Twitterを即時性をもったメディアとして認識している企業・団体・個人が様々なキャンペーンを行っています。

チームLeft HandleとTwitter

2009年7月にオープンした「京都お楽しみオンラインマガジン 京都SWITCH (リリース記事)」で、サイトプロモーションをTwitter上で展開しています。

また、我々のアメリカ在住時代の知合いが開発しているオープンソースのTwitterプロモーションツール「TweetCamp(仮称)」の開発に参加しています。
TweetCamp(仮称)」は、2009年11月にリリース予定です。
チームLeft Handleは「TweetCamp(仮称)」の機能設計に大きく関与しており、リリース後は「日本語ローカライズ」「日本でのパッケージ化」「日本でのサービス化」を予定しています。

「Twitterプロモーションサービス」

まずは、Twitter上でのプロモーションに必要な要素・体制などをお客様の状況を考慮した上でコンサルティングいたします。

その上で、その実施および効果測定とそのレポートなどを適時行います。

TweetCamp(仮称)」が利用できるようになれば、その利用についても紹介・提案・運営サポートをさせていただきます。

興味のある方はお気軽に以下のフォームからお問い合わせください。

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